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介護資格について

無資格でも介護職に就くことは出来ますが、介護資格を取得することでスキルアップし就職で有利となったり、待遇面でも優遇されることがあります。
2013年度より、ホームヘルパー1級・介護職員基礎研修は「実務者研修」へ、ホームヘルパー2級は「介護職員初任者研修」へ移行されました。これによって、これまで複雑だった介護福祉士への養成体系が明確化されました。

介護資格を取得してステップアップ

  • 介護職員初任者研修(旧ホームヘルパー2級)は、介護職を目指す人が一番初めに取得する入門的な資格です。

    介護に関する様々な知識を身につけることができ、無資格で働くよりもキャリアアップが期待できます。介護福祉士実務者研修(旧ホームヘルパー1級、介護職員基礎研修)は、介護職員初任者研修の次に目指すべき資格で、資格取得することでサービス提供責任者にもなることができます。

    2016年度からは、介護福祉士を受験する為の必須資格ともなっています。

    そして介護福祉士は、国家資格であり、受験するには3年以上の実務経験が必要です。介護福祉士を取得すると、介護のプロとして認められ、年収アップも期待できます。

    さらに受験に実務経験5年以上が必要なケアマネージャー。合格率20%という難関資格です。介護福祉士からの更なるステップアップを目指せます。

介護職員初任者研修は、ユウコムではスクーリング16回~19回で取得が出来ます。

実務者研修のスクーリングは2回~10回となります。また働きながらでも通いやすいような土曜日コース、日曜日コースがあります。

介護職員としてスキルアップしていくためには、まずは介護職員初任者研修、そして実務者研修、その後、実務経験を3年以上重ね、介護福祉士、実務経験5年以上でケアマネージャーの取得を目指すのが一般的です。

介護職員初任者研修は、介護職に就いていない初心者の方でも安心して受講できる研修です。合格までやさしくサポートいたしますので、合格できなかったら・・という心配は無用です。
また資格取得後は、希望者には就職サポートもしておりますので、安心して介護職デビューを目指すことが出来ます。